TransAssist 翻訳の実務から生まれた翻訳支援ツール
TransAssistはメモリ型の翻訳支援ツールです。

Windows Vista、Office 2007に完全対応した新バージョンが Felix(フィリックス) として製品名を変えてリリースされます!

 なお、Felixの販売およびサポートはTransAssistおよびFelixの開発元であるGinstrom IT Solutions社(GITS)にすべて一元集約し、弊社はFelixの日本国内の専属パートナーとしてFelixのマーケティングに専念します。

 これに伴い、本ホームページでのTransAssistの販売は2008年5月14日をもって終了致します。なお、従来のTransAssistユーザ様にはFelixへの無償バージョンアップが保証されておりますので、どうぞご安心ください。

 

TransAssistはメモリ型の翻訳支援ツールです。

原文と訳文をペアにした翻訳データベース(翻訳メモリ)を構築して、これを以降の翻訳に有効活用するというソフトウェアです。

この翻訳メモリを翻訳ワークフローの基盤に据えて「共有」すれば、表現や用語の統一を厳しく求められる翻訳作業が飛躍的に効率化し、しかも高品質な翻訳を生産することができます。

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2008.05.14
2008.05.09
2007.06.22
2007.06.15
2007.06.15
2007.06.15
ジャパンタイムズ社刊 

『通訳翻訳キャリアガイド』に弊社製品が掲載されます

2007.02.15
2006.12.11
2007年 1〜2月 無料イントロダクション・セミナー開催日時を発表
2006.10.23
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アルク『翻訳辞典 2008年度版』 (2007年1月発売)にて紹介
2006.10.23
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2006.09.06